シオンの、わくわくライフ

毎週日曜日、鋭意更新中。暫くブログのあちらこちらがちょいちょい変わります(。-∀-)

夜間射撃訓練2011ヽ(*´∀`)ノ

こんばんは、橘です(-ω-)

いや~、更新滞りましたね、見事に(;´Д`)
編集長の霖之助さんには、盆休みに入る前に、更新サボんじゃねぇぞコノヤロウとか、脅しをかけられていました(-ω-;)

(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ

・・・いや、霖之助さんは、大らかな人なので、実際そんな乱暴な言葉使いはしませんけどね(;´Д`)
更新とめちゃダメだよ、と言う感じで、さわやかに脅されました
釘を刺されたのは、間違いないです(-ω-;)

そんな今は、実は自宅でも実家でもない、モスバーガーにいます。
家だと真面目にブログ更新しなさそうなので、とりあえず遊べるような環境がある家には帰らず、モスに来ました。
今日は、溜まりに溜まったブログを更新しようと思います(・∀・)


-13日(土)-

午前中、ちょっと早起き(。-∀-)
特に何をするわけでもなかったのですが、午前中、少しだけネットミーティングの予定が入っていました。
ネットミーティングと言うと聞こえはいいかもしれませんが、一言で言うと雑談です。
昼前ぐらいまで、のんびり雑談をしてすごしました。

午後から昼寝をしました。
夜は、先日のブログから出し惜しみしてましたが、年に一回の恒例行事、夜間射撃訓練があります(*゚∀゚)=3ハァハァ
年に一回なので、やはり気合が入りますよねヽ(*´∀`)ノ

出し惜しみしていたと言うか、あまり前々から情報発信して、いろいろなところから目をつけられないようにしてました。
まぁ、周りに迷惑かけるような事はしないから、多分大丈夫だと思うんだけどね(-ω-)

午後6時半ごろ昼寝から起きて、荷物をまとめて実家へ向かいました(-ω-)
今夜は実家に泊まる予定だったからね(・∀・)

夜の7時ごろから、夕飯を食べてのんびり。
妹が帰省しているので、夕飯の食卓がいつもよりにぎやかです。
まぁ、食べ終わってからでかけるようなので、人口密度的にはまたいつもの実家に戻るんだけどね(-ω-)

夜11時前になり、風呂に入る。
そこで、夜間射撃訓練の前にする儀式を始める。
毎回恒例になりましたが、私は夜間射撃訓練の前は、必ず水風呂に入るのです。

さぁ、お待たせしましたヽ(*´∀`)ノ
ここから、いつも通り小説風味に書きます(´∀`*)
コレを待ってたんだろう?(ー)フフ

誰ニ言ッテンダヨ■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノスイマセン!!

これ書くのは、ちょっと集中力がいるからね。
家でも書けるけど、家の外の方が集中できる(-ω-)


23:15 実家 水風呂に入る

足のつま先から、少しずつ水風呂に沈めていく。
湯船の半分まで張った水に、少しずつ体が沈んでいく。
体を少し曲げながら水風呂に入り、肩まで水に沈んだところで、静かに目を閉じる。

目を閉じ、一定のリズムで、口から呼吸をする。
時間が経つにつれて、息を吸ったとき、空気が食道を通り肺に流れ込み、そしてまた吐き出される感覚が、しっかり分かるようになってくる。
体の感覚が、少しずつ麻痺し始める。

やがて、心臓の鼓動を、体全体で感じることができるようになってくる。
そこで目を開き、ゆっくり体を動かし、水風呂から出る。

少し風呂場に佇み、呼吸が落ち着くのを待つ。
体の体温が、少しずつ回復していく。
しかし、体の隅々の感覚を、自由自在に動かせるような感覚だけは残る。

夜間射撃訓練に備えた覚醒が終わる。


23:50 市内某所 夜間射撃訓練本部

今回の夜間射撃訓練の参加者が、特設本部に集まる。
ここで、簡単にルールの説明と注意事項が発表される。

夜間射撃訓練・・・、我々はそう呼んでいるが、一言で言うと『サバイバルゲーム』である。
ただ、一般的に知られるサバイバルゲームと違い、ルールが少々異なる。
ルールと決まり事は、以下の通りである。

1.完全個人戦
2.ヒットした人間は、自己申告で本部に戻る
3.サイレンサーは、原則禁止
4.ゲーム開始の合図は、笛ロケット花火1発
5.試合開始2時間後、生存者と同数のノーマルロケット花火を打ち上げる
6.生存者が1名になった場合、もしくは3時間経っても決着が付かなかった場合、笛ロケット花火を1発打ち上げる
7.周囲には迷惑をかけない
8.緊急時は、各自判断する


そして、一般的なサバイバルゲームと比べて最も違うのは、夜中にやると言うことである。
昼間と違い、小数でも楽しめる・・・と言う理由で夜にやり始めたのだが、張り詰めた空気と集中力を使うシステムは、我々の定番となった。

当然、昼に行うサバイバルゲームと違い、作戦も異なる。
ましてや個人戦なので、その瞬間その瞬間で作戦を使い分けることが、勝利への鍵となる。

本部に集まった面々を見やる。
今回の参加者、36名。

いつもより確実に多い。
今回は、隣の市のサバイバルゲーム愛好家が参加している。
そして何より、私のライバルが参加している

数年ぶりの顔合わせとなった、コードネームS。
近距離戦もこなす事ができるスナイパーで、私にとっては最も脅威になる事は間違いない。

サバイバルゲーム愛好家たち、飛び入り参加の面々、常連の参加者、勝率40%を誇る、コードネーム『Dragunova』、そしてS。
今宵は楽しめそうだ。


24:00 夜間射撃訓練開催地内某所

ピィィィィィィィィッッッ・・・・・・パンッ!!

ゲーム開始の合図が、夜間射撃訓練開催地内に響き渡る。
毎年決まった場所で行われる、夏の大イベント。
今年は、満月の下での開催となった。
暗くても、周囲が良く見える。

夜間射撃訓練は、完全個人戦。
よって、作戦には大きく分けて2つの作戦が取られる。
殲滅型と潜伏型である。

殲滅型は、とにかく移動して敵を排除していく作戦。
メリットは、常に移動しているので、とにかく相手にプレッシャーを与える事ができる事。
デメリットは、常に移動し続けるので疲れる事。

潜伏型は、その場でじっとして、敵が来たところで迎撃する、もしくは敵の数が減るまでひたすら待つ作戦。
メリットは、移動せずにいる事で、体力を温存できる事。
一見楽そうに見えるこの潜伏型は、実はデメリットの方が多い。
デメリットは、敵のプレッシャーに常に耐え続けないといけないこと。
移動しない事により、下手をしたら敵に居場所がばれる事。
時間の経過に比例して、信じられないぐらい集中力を使う事。

よって、慣れている人間は、大体の場合殲滅型をとることが多い。
私も普段は、殲滅型を取る事が多い。

しかし今回は、参加人数が多い上に、腕利きのスナイパーが2名(CN.Dragunova&CN.S)いる。
不用意に動くと、敵と鉢合わせになる可能性が高い。
なので今回は、久々に潜伏型の作戦を取る事にした。

本部から離れて、移動したポイントに、じっと身を潜める。
本部からかなり距離があり、敵に見つからないように走ってきたので、呼吸を整える事に専念する。


24:XX 潜伏ポイント

夜間射撃訓練会場内の端に位置するこのポイントには、時間的にあまり普通の人間は寄り付かない。
ポイントの取り合いになるかと思いきや、このポイントに目をつけていたのは、どうやら私だけだったようだ。
暫くは、周囲の様子を伺いつつ、敵の動きを探ろう。

右手に持った銃を下ろし、静かに息を吐く。
姿勢を低くして、周囲に溶け込む。
今日は満月で、月明かりに照らされた場所は、かなり明るい。
明るい場所から、コチラを伺う事はできないだろう。

目を閉じ、周囲の気配を伺う。
人の気配はしない、物音もしないところを見ると、まだこの近辺に敵はいないようだ。


24:XX 潜伏ポイント

緊張が走る。
時計を身につけてないので分からないが、夜間射撃訓練が始まってから、大体1時間ぐらい経とうかという頃、不意に足音が聞こえた。

ザッ・・・ザザッ

一般人の歩く足音ではない。
少し走っては止まり、また走ると言う足音だ。
周囲を警戒しつつ、移動を続けると言う走り方。
これは間違いなく、参加者の走り方だ。

それも、足音は2つ!
右と左から近づいてくる音がする。
足音は、互いに距離を詰め、近づいていく。
このまま行けば、必ずどこかで2人は戦う事になる。
2人が戦うと言う事は、どちらかが勝ち、どちらかが負けると言う事だ。

ザ・・・ザ・・・

潜伏ポイントから、1名の存在を確認。
やや下げてはいるが、片手にはハンドガンを持っている。
周囲を気にしながら移動を続けている。

そして反対からも足音がする。
先に視界に入ってきた参加者は、対面から近づいてくる存在に気づいたようだ。
殺気も感じる。

このまま行けば、1分もしないうちに銃撃戦になる。
その勝負が付くのを見計らって・・・

パシュッ!!

バチッ

パシュッ!!

バチッ


ハッと、息を呑んだ。
先に視界に入ってきた参加者と、やっと視界に入ってきた参加者は、共に被弾を示すかのように『イテッ』と声を上げた。
時間差で聞こえた銃声が、2人を捕らえた。
この瞬間、2名の脱落が決まった。

今の銃声の音、ハッキリ聞こえた!
それも、自分のいる位置からそう遠くない距離から!!

どこから聞こえた!?
今私の位置からは、1人は見えたが1人は見えなかった。
今いる自分の位置から考えて、もし二人が見える位置があるとしたら・・・。

まさか、この壁の向こう!?
今背を預けているこの壁の向こうに、参加者の一人がいるのか!?

いや、分からない。
もしかしたら、全く違う位置から狙撃したかもしれない。

今回の参加者の中で、狙撃銃を持っていたのは3人いた。
1人は、常連組の中で、勝率40%を誇るCN.Dragunova。
もう1人は、私のライバルであるCN.S。
最後の1人は、サバイバルゲーム愛好家の1人だ。

ただ、銃声は同じ位置から聞こえた。
2発とも、同一人物が打ったのは間違いない。
どこから打ったか判断できないし、こちらを狙撃してくる気配もない。
もう少し様子を見よう。


XX:XX 潜伏ポイント

ザッザッザッザッ


遠くから、一定のリズムで走ってくる音が聞こえる。
これは、もしかしたら一般人かもしれない。
夜中だけど、ランニングをしている人かもしれない。

壁を背に、足音が近づいてくるのを待つ。
足音は、背中の方から近づいてくる。
先ほどの銃声は、どこから聞こえたのか分からない。
だが、もし壁の向こうにいるのなら、もうこの足音が参加者か一般人か分かっているはずだ。

ザッザッザッザッ

壁に背を預けている私にも、ハッキリ確認できた。
通り過ぎていった人間の両手には、ハンドガンが握られていた。
参加者だ。

先ほど銃声が聞こえてから、人の気配はしないし、人が動いたような音も聞こえなかった。
加えて、私の視界に入ってくるまで狙撃をしないところを見ると、壁の向こうに誰かがいると言うのは、考えすぎだったのか。

とりあえず、通り過ぎた参加者を、討ち取っておくとす・・・

パシュッ!!

バチッ


私の視界に入り、通り過ぎていった参加者を打つために、銃をあげて狙いを定めようとした瞬間、自分のすぐ左脇から銃声が聞こえた。
いや、違う。
それだけではない。

壁の向こうから伸びる銃口がハッキリ見えた!!

今、ハッキリした事が2つある。
1つは、壁を挟んでその向こうに、1人いると言う事。
そして銃口の先端から、それがCN.Dragunovaであると言う事が分かった。

分からない事は、いつからそこにいたかと言う事。
もう1つは、Dragunovaがコチラの存在に気づいているかと言う事。

一気に呼吸が荒くなる。
深呼吸をしたくてもできない。
もし深呼吸をしたら、確実にこちらの存在に気づかれる!
私は、口を大きく開けて、できるだけ空気の流れる音を出さないように、静かに呼吸を整えた。
少し落ち着いて、状況を整理しよう。

壁を隔てた向こうに、Dragunovaがいる。
いつからいたか、こちらの存在を気づいているかはともかくとしても、まだ私は打たれてはいない。
どのタイミングで攻め込んでくるかは分からないが、こいつを相手にする場合は、先手を取らないと不利である。

考えはまとまった。
私はハンドガンを両手に持ち、立ち上がった。
壁に背を預けたまま、少しずつ壁の端へ、音を立てないように移動していった。

潜伏ポイントから少し動いただけで、月明かりが私を照らす。
今敵が現れたら、確実に打たれるだろう。
だが、今はそんな事はどうでもいい。
このDragunovaを倒さない限り、私に勝利はない。

壁に背を預け、左に移動してきて、今は壁の端まで移動してきた。
ハンドガンを胸の高さまで上げ、構える。
そして、左足を軸足に、右足で地面をけり、体を左回転させ壁の向こうに体と銃口を向け、一気に乱射する。

パパパパパパパパンッ!!

片手は固定スライドのハンドガンだが、片手はブローバックのハンドガンだ。
ガシャッガシャッ!!と、ハンドガンのブローバックがスライドする。
仕留めた!と思い、弾丸の先を目で追う。

数発打ち込んだ先に、Dragunovaの姿はなかった。
壁の向こうにいたはずのDragunovaが消えた!?

!!

そう思った時には遅かった。
しまった!と思ったその瞬間、恐ろしい早さで増大する殺気。
その殺気を感じ取った瞬間・・・

パシュッ!

バスッ


右脇腹に被弾。
少し距離のある草むらから、弾が飛んできた気がした。
それは、Dragunovaだったのだろうか?

いずれにせよ、その瞬間に、橘シオンの脱落が決まった。


25:35 夜間射撃訓練本部

やられたので、本部に戻ってきた。
周囲を見渡すと、かなり大勢の人間が脱落していた。
さすがに時間を持て余しているのか、中にはワンボックスカーのトランクを開け、中でUNOやってる連中がいるよ(;´Д`)
俺も混ぜてヽ(*´∀`)ノ

そんな事はともかく、参加者名簿を見る。
中には、やられて早々に帰ってしまった人もいるが、半数以上は残っている。
名簿を確認すると、生存者は2名。
DragunovaとSだ。
本命の2人が残った・・・と言うわけか。

26:00 夜間射撃訓練本部

シュッ・・・

パンッ!パンッ!


2発のロケット花火が打ち上げられる。
生存者は2名、CN.DragunovaとCN.S。
未だに決着が付いていないのか、それともこの時を待っていたのかは分からない。

いずれにせよ、優勝はこの2人のどちらかと言う事になる。


26:17 夜間射撃訓練本部

DragunovaとSが現れる。
どうやら、決着が付いたようだ。

2人の話を聞くと、どうやら最後は、殲滅型の作戦を取っていたSがDragunovaを見つけ、そこで銃撃戦になったらしい。
最終的な勝者はDragunovaだが、その決着は、あまりにも鮮やかだった。

Dragunovaを見つけたSは、早速狙撃中からの射撃を開始。
Dragunovaは、慌てるわけでもなく陰から姿を現し、ゆっくりとSに向けて愛銃Dragunovaを構えた、そして一撃でSを仕留めたそうだ。

お互いに命中精度は高い腕を持っているのだが、DragunovaはSの有効射程範囲から外れた位置に立ち、Sを狙い撃ちにしたのだ。
Dragunovaの持っている銃が、Sの持っている銃よりも、有効射程範囲が広かったのだ。
その射程範囲を計算に入れるとは、なんとも恐ろしい男だ・・・。

そして、私を打ち落としたのは、やはりDragunovaだったようだ。
Dragunovaは、私とは違うルートで潜伏ポイントに着き、それに気づかずにやってきた私をかくにんしていたようだ。

私を挑発するかのように敵を狙撃し、打っては若干潜伏するポイントを変えては、また元の潜伏ポイントに戻る。
そして2度目の参加者が現れたときも、私を挑発するかのようにその存在を匂わせるように狙撃をし、私が動く事を予想して、移動。
その移動先から、私を狙撃した・・・と言うわけだ。
勝率40%の男は、今回も恐ろしく正確な作戦で、綺麗な勝利を収めた。

優勝者であるDragunovaには、優勝賞金が送られた。
参加者はゲームに参加する前に、1人200円を参加費として払う。
それを、優勝した人は全額持っていけるのだ。
今回の参加者は36人だったので、自分が払った分を差し引いても、7000円になる。
なかなかいい賞金だが、物が100円玉なので、地味に重い。

何はともあれ、今回は久々に緊張した一戦だった。
楽しいひと時を過ごすことができ、満足でした(。-∀-)


-14日(日)-

昨日夜間射撃訓練から、実家に帰宅したのが、朝の4時半ごろで、そこからシャワーを浴びて寝たのが5時ごろでした。
そして、朝起きたのが、7時半と言う強行軍_| ̄|○
墓参りがあるからです(;´Д`)
本当は昨日行く予定だったのですが、色々な人の予定が合わないと言う事で、日曜日になりました。

しかし、この日曜日も、色々な人の予定の関係上、朝8時出発と言う事になりました。
そんな訳で、朝7時半起きだったのです。

朝起きて、朝飯を食べる。
相変わらず、実家の朝飯は、口に合わんのだよな~(;´Д`)
味噌汁薄すぎるし。
・・・お湯か?( ̄Д ̄;;

朝飯食い終わって一休みしたところで、墓参りへ。
私たちの先祖が眠る墓は、家からちょっと遠いです。
車で、片道45分の場所にあります(-ω-)
とりあえず、車で移動している間は眠れるな(;´Д`)

おかん「今日、車2台で行くよ。シオン、車出して。(妹)が帰ってきてるから」




















ウワァァァヽ(`Д´)ノァァァン!

うちの車は、4人乗り。
いつもだったら、おとん・おかん・ばさま・私の4人で移動できるのですが、今回は妹が帰ってきてるので、当然5人では乗れません。
結果的に、私が車を出す羽目になりました_| ̄|○
眠いんですけど。・゚・(ノД`)・゚・。

仕方なく車を運転して、45分。
墓地に着き、墓参りをする。
その滞在時間、だいたい10分弱。
再び、45分の道のりを走り、実家に戻る(;´Д`)

実家に戻り、一休みしたところで、一旦自宅に戻りました。
今夜は、再び実家に行かないといけないので、着替えを取りに戻りました。

戻ったところで、一眠りする事にしました。
どの道実家に戻るのは、夕方6時ぐらいなので(-ω-)
それまでは寝ることにしよう(。-∀-)


夕方6時前に起きて、実家へ。
今日は、ばーちゃんの誕生日の祝いをするという流れになっていました(・∀・)
いつも通りの誕生日の祝いかと思っていたら、違いました。

実家に着くと、なぜか親族の人間と妹の旦那が( ̄Д ̄;;
なぜこんな大々的な祝いなのか・・・と聞いたら、今回はばさまの米寿の祝い(88歳の祝い)なんだそうです。
節目の祝いと言う事で、少々大きい祝いになったんだそうです(-ω-)
あとは、ついでにうちの妹の旦那のお披露目会?のような要素も含んでいたそうです(。-∀-)

家で祝いをするのではなく、地元の温泉施設に移動する。
そこで席に着き、料理を持ってきてもらう。

1 勢ぞろい

2 大勢

何か、大勢集まったな(;´Д`)
大勢って言うほどでもないのかもしれないけど、いつもの誕生日の祝いよりは多いですね(-ω-)
うちのばさまも、もう88か。

その後、次々と運ばれる料理たち(・∀・)

3 料理

会席料理っぽい物が、次々と運ばれてくる(;´Д`)
私は車だったので、酒を飲むことは出来なかったので、とにかく色々食いました。
寿司とかそうめんっぽいものを大量にヽ(*´∀`)ノ
おかげで、家に帰るときには、腹がパンパンでした( ̄Д ̄;;


夜9時半になり、一足先に家に帰宅。
一休みして、風呂に入り、夜な夜な妹の旦那と少しドライブに行きました。
あまり話したことが無かったので、プチ親睦会と言う事で(・∀・)

とりあえず、お互いに何て呼べばいいかは決まりました(´∀`*)
私は旦那に、お兄ちゃんと呼ばれる事になりました(ノ´∀`*)
悪い気はしないっすね(´∀`*)

そんなこんなで、自宅に帰ったときには、ブログを更新する頭が回らない状態でした_| ̄|○


-15日(月)-

今日は、朱灰が遊びに来ました(。-∀-)
いつも通り高速バス乗り場付近で待っていると、おい、高速バス通り過ぎたぞ?( ̄Д ̄;;

車で待っていたので、次の高速バス乗り場まで高速バスの後を追っていくと、案の定朱灰が降りてきた。
寝過ごしたのか?コノヤロウは( ̄Д ̄;;

とりあえず、降りた先がスーパー(いつもとは違う)だったので、そこで昼飯の買出しを済ませて、家に帰りました。
いつも通りのんびり過ごし・・・

4 昼飯

昼飯は、久々(?)に焼きそばを作りました(・∀・)
夏ばて防止に(なるかどうかは分らないけど)にんにくを多めに入れておきましたヽ(*´∀`)ノ
美味し(ノ´∀`*)

その後、夜7時なり、高速バス乗り場まで送り、見送ったところで解散となりました。


そして、夜はまた実家へ。
いとこの両親が遊びに来たので、顔を出しに行きました。
夕飯を食べて、風呂入って、ブログの更新をするためにモスバーガーへヽ(*´∀`)ノ

夜11:50ごろ、モス入り。
カウンターにて、シェイクのMを一つ注文して、席に着く。

先にいた3人組みのご婦人たちは、私が席に着くと同時にモスを出て行きました。
何か嫌な感じだな(;´Д`)
案の定、駐車場で話してるし。

そこからブログの下書きを2時間ほど、モスのシェイクを飲みながら書く。
音楽を聴きつつね(。-∀-)

深夜2時前になったところで、荷物をまとめて席を立つ。
あれ?
何か、ほかのテーブルの椅子が、テーブルの上に上がってる?(;´Д`)
掃除モードだ。

さらに、カウンターを見ると、あからさまにゴミをまとめて掃除してる。

シオン「あ、すいません長々と、2時で閉店でしたっけ?(;´Д`)」
シオン「いや~、24時間やってると思った(ノ´∀`*)」

店員「いや、24時で終わりですw




















ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

シオン「いやそんな、言ってくださいよだったら( ̄Д ̄;;」
店員「私たち2時ぐらいまでいるから、別にいいんですよw」

そりゃご婦人たちも、私が席に着くと同時に店出るわな(;´Д`)
だってもう、私が席に着いた時間=ほぼ閉店時間なんだもん。
でも、モスの店員のはからいにより、何とかブログの下書きを終えることが出来た。
感謝感謝(。-∀-)


さて、明日は火曜日です。
いよいよ、盆休み最終日ですヽ(*´∀`)ノ

予定は無し!
寝て過ごします(。-∀-)

この記事書き終わった今現在、既にかなり疲労困憊です。
それじゃ、寝ます。
また明日ヽ(*´∀`)ノ

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